実践で学ぶ防災の備え

 1月27日(火)、鬼籠野小学校グラウンドにおいて鬼籠野地区防災訓練が開催されました。

 当日は78名が参加し、炊き出し訓練をはじめ、防災倉庫の備蓄品の説明を受けました。さらに、実際に避難所を設営し、テントや簡易ベッドなどの備品の使い方を確認するなど、実践的な訓練が行われました。

 参加者は一つひとつの手順を確かめながら、防災への意識を高めていました。

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