公開日 2025/11/14






神輿を担いで地域を元気に!黒松八幡神社例大祭
10月17日(金)、上分黒松八幡神社の例大祭で、上分在住や出身者など有志の方々による神輿担ぎが行われました。
当日は国籍や年齢を問わず20名を超える方が参加し、元気な掛け声とともに地域を練り歩きました。担ぎ手の活気あふれる姿に沿道の人々からも笑顔が見られました。




復活してから3年。毎年参加していますが、毎年違った良さを感じれていい。(渡辺 祐志 さん)

上分の元気な一面を感じることができて、参加していて楽しいです。(安東 陸人 さん)

神輿を担ぎ、みなさんと交流し、今後の作品づくりへの発想をもらえました。(ルーファス ウォード さん)
他の記事を見る
中学校生活をイメージする機会、小中交流会
令和6年11月15日(金)神山中学校屋内運動場で、神山中学校1年生と、神領小学校、広野小学校の6年生、森の学校みっけの5、6年生による小中交流会が行われました。
令和7年1月号
もっと見る
デジタルのちからで暮らしに笑顔と彩りを
買い物をするのもスマホ。友達との連絡もスマホ。スマートフォンやアプリなど、進化するデジタル技術は私たちの暮らしや社会を大きく変えています。こうした技術は、決して若い世代だけのものではありません。高齢者の方にもその便利さを実感していただけるよう、まちでは講習会や相談窓口などの支援を行っています。 今回は「さあ・くる神山ラボ」の取組をご紹介します。
令和7年5月号
もっと見る
生徒の“やりたい”を実現できる城西高校神山校
城西高校神山校では、学校内での学びに加え、耕作放棄地を整地して取り組む「まめのくぼ」など、地域と関わりながら実践的な学びが進められています。 学校の内外で、それぞれの目標に向かって挑戦する生徒たちの姿もあります。この特集では、城西高校神山校の取り組みや生徒の声を通して、学校の「いま」と「魅力」をお伝えします。
令和8年3月号
もっと見る
コメントを残す