公開日 2025/11/14






神輿を担いで地域を元気に!黒松八幡神社例大祭
10月17日(金)、上分黒松八幡神社の例大祭で、上分在住や出身者など有志の方々による神輿担ぎが行われました。
当日は国籍や年齢を問わず20名を超える方が参加し、元気な掛け声とともに地域を練り歩きました。担ぎ手の活気あふれる姿に沿道の人々からも笑顔が見られました。




復活してから3年。毎年参加していますが、毎年違った良さを感じれていい。(渡辺 祐志 さん)

上分の元気な一面を感じることができて、参加していて楽しいです。(安東 陸人 さん)

神輿を担ぎ、みなさんと交流し、今後の作品づくりへの発想をもらえました。(ルーファス ウォード さん)
他の記事を見る
手先を動かすと広がるカラフルな世界
家にいる時は、ずっと手を動かしていて、今はビニールテープバッグづくりに夢中になっています。今年はいろんな色合いのバッグを編んで持って行く予定です。
令和7年11月号
もっと見る
笑顔と活気に包まれて「神山温泉まつり」開催
5月24日(日)「神山温泉まつり」が開催されました。地域の魅力が詰まった一日となり、訪れたみなさんは神山の初夏の休日を存分に楽しんでいました。
令和8年7月号
もっと見る
離れていても、まちと外をつなぐもの
広報で連載している、一度まちを離れそれぞれの場所で生活している人たちを取り上げた「まちの外で生きてます」。今回の特集では、企画を手がけている「やままち編集部」の設立秘話や誌面ができるまでの舞台裏、読者の反響、座談会の様子から、外から故郷を想う温かなエネルギーと地域の絆をお伝えします。
もっと見る
コメントを残す