公開日 2025/11/14






神輿を担いで地域を元気に!黒松八幡神社例大祭
10月17日(金)、上分黒松八幡神社の例大祭で、上分在住や出身者など有志の方々による神輿担ぎが行われました。
当日は国籍や年齢を問わず20名を超える方が参加し、元気な掛け声とともに地域を練り歩きました。担ぎ手の活気あふれる姿に沿道の人々からも笑顔が見られました。




復活してから3年。毎年参加していますが、毎年違った良さを感じれていい。(渡辺 祐志 さん)

上分の元気な一面を感じることができて、参加していて楽しいです。(安東 陸人 さん)

神輿を担ぎ、みなさんと交流し、今後の作品づくりへの発想をもらえました。(ルーファス ウォード さん)
他の記事を見る
第67回神山町長旗争奪野球大会
第67回神山町長旗争奪野球大会を神山町民総合運動場で開催しました。
令和7年11月号
もっと見る
郷土の歴史を次代へ 高橋 啓さん(神領)が「とくしま出版文化賞」を受賞
公益財団法人徳島県文化振興財団が、優れた単行本を発行した個人・団体を表彰する「第50回とくしま出版文化賞」に神領在住の高橋 啓さんの著書『徳島城下の盆踊り』が選ばれました。
令和8年7月号
もっと見る
神山の歩むべき未来を照らす光
町制施行から70年。神山町は、これまで多くの人々が築いてきた豊かな自然と暮ら し、そして文化の上に、新たな歩みを進めています。この先の 神山がどんなまちで あってほしいのか。観光、農業、林業・住まい、伝統文化、そして教育。それぞれの現場で未来を見据えながら挑戦を続ける人たちに、今後について伺いました。
令和7年11月号
もっと見る
コメントを残す